証券会社比較・レビュー
⚠ 最初にお断りしておきます 1. 取引は「株アプリ」、管理は「PLUS」。これが不退転の二刀流 2. 【ホーム画面】総資産1,651万円。2,000万への航跡を俯瞰する 3. 【資産画面】含み損もポートフォリオの一部として整理する 4. 資産を「見る・気づく・考える」…
日経225のヘッジ運用を試みるも……痛恨の「売り買い」誤発注 差金決済の壁に阻まれ、まさかのノーポジへ WealthNavi(ウェルスナビ)の落とし穴?なかなか足抜けできない不条理 まとめ|ネット投資サービスの仕様には要注意 日経225のヘッジ運用を試みるも………
1. 洗練されたUI。カスタマイズ自在のプラットフォーム 自由自在なツールバー設定 2. 視覚で捉える「戦況」。騰落色モードの衝撃 3. リアルタイム資産管理。横長画面が暴く「深淵」 4. 国内最高峰の2強へ。Macユーザーの新たな羅針盤 デイトレードから「のん…
1. 「コストを削る」は投資家の基本。PTSと定額制の威力 2. IPOチャレンジポイント:外れを「未来の当選」へ繋ぐ努力 3. 米国株移管:420万円分の「引っ越し」で見えた本気度 私のメイン投資口座は、日本株も米国株も、誰もが知るネット証券の雄、SBI証券で…
米国株は本来、1株から購入できるのが魅力です。しかし、注文単位が1株単位であるという性質を利用し「ひな株USA」と銘打つCONNECT(コネクト証券)。利便性を謳いながらも、その実態は高い手数料設定にあります。 現在、私はCONNECTで4銘柄の米国株を保有し…
ターゲット層とマーケティングのミスマッチ 本格運用を阻む「機能面」の致命的な欠落 「客寄せ」優先の姿勢への疑念 唯一のメリットと、賢い選択 CONNECT(大和コネクト証券)の評判と、1年使って見えた真実 ネット広告を見て、これから株式投資を始めようと…
CONNECT(大和証券グループのコネクト証券)の集客イベント「株のタイムセール」って、違法性はないのでしょうか。 「CONNECTが指定する株式銘柄」を「最大7%OFFで買える」とのことですが、セール開始時間から、瞬間的に完売となり客寄せ見え見えのイベント…
【投資家の端くれとして、読者の皆様へお詫びとご報告】これまで推奨していたCONNECT(コネクト証券)ですが、その運営方針に強い違和感を覚えたため、当ブログでの推奨・バナー掲載をすべて取りやめました。 冷静に考えれば、CONNECT(コネクト証券)の「株…
最近、CONNECT(コネクト証券)は本業の証券分野に注力せず、小口の客集めに躍起になっており、大変失望しています。 どうも、ひな株USAのサービスを開始したあたりから、方向性がずれてきた様に感じます。非常に残念です。小手先の広告宣伝が過剰で、正直う…
CONNECTにて、いよいよ「ひな株USA(米国株)」のサービスが本格始動しました。これに合わせて、2人に1人が500円、最大10万円が当たるという非常に意欲的なキャンペーンが実施されています。 新しいサービスが始まる際のこうした「追い風」は、投資家として…
サービス開始初日(2021年12月)のCONNECT証券「ひな株USA」を辛口レビュー。往復コスト2%超の価格体系を詳細に検証します。2025年11月時点の最新手数料情報も追記。
投資において、リターンを上げることと同じくらい重要なのが「コストを削ること」です。私がメイン口座の一つとして活用している大和コネクト証券は、特に取引回数が多い投資家や、少額から始めたい初心者にとって、2026年も非常に合理的な選択肢となります…
こんにちは、プロではない投資家の端くれです。 【2025年11月追記:現状と情報の注意点】 この記事は2020年当時のauカブコム証券のサービスや手数料体系に関する記録です。現在(2025年11月)は、多くのネット証券で取引手数料の無料化が進んでおり、この記…
4年に一度の米大統領選と少額投資の可能性について (2020年10月の記録) こんにちは、プロではない投資家の端くれです。 【2025年11月追記:現状と情報の注意点】 この記事は2020年10月当時の投資環境に関する記録です。記事内で紹介している「PayPay証券(ペ…