資産2,000万への航海図|端くれ投資家の奮闘記

1,600万の現在地から2,000万へ。勝てば官軍!端くれ投資家の七転八倒と生還の記録。

CURRENT STATUS

運用資産(現在地)

1,600 万円超

100万から1,000万へ
そして1,600万の現在地から2,000万へ

15年超の航海を経て、辿り着いた規律の正体

仮想通貨(アルトコイン)がジワリジワリ、上げってきている

2020年に入り、仮想通貨がジワリジワリ、上げってきています。ビットコインが上がっているということではなく、それ以外のアルトコインで、これまで、数年来下がり続けていた反動が出ているのだと思いますが、リップル、イーサリアム、ライトコイン、リスクなどが上げてきています。

特に大暴落していたリスク(LSK)が大きく跳ね上がりつつあります。私の保有状況では、昨年暮れ、2019年12月に一時4万円台の前半にあったものが、約2か月足らずで、8万円台と約2倍近くに上げてきており、ここからまた2017年の時の様な爆上げモードががくるのかと再び期待しています。2020/02/09 07:20時点の資産状況↓

仮想通貨、アルトコインが再び上昇中

仮想通貨、アルトコインが再び上昇中

投資の期待はいつも裏切られることが多いので、先のことは分かりませんが、2020年に入り仮想通貨アルトコインを中心に値を上げていることは事実です。仮想通貨は一旦上がりだすと株の比ではないので、感動する場面が多々あります。

仮想通貨365日24時間止まることなく動いているので、株式市場が休場となる土日祭日などにも自由に取引できるメリットがあります。

株で稼ぐ以上に仮想通貨ではトレンドに乗れば稼ぐことができますが、仮想通貨のボラティリティーは高くリスク量は当然ながら株以上に高くなります。なので、レバレッジ取引では更なる注意が必要です。基本、レバ取は、投資の儲けは我慢料とはならないことが多く、経験則上お勧めはしません。現物株と同様、1倍取引がいいでしょう。

アルトコインを豊富に取扱うcoincheck(コインチェック)は、東証1のマネックスグループのグループ会社で、ユーザー数195万(2019年11月)、金融庁登録済仮想通貨交換業者です。取扱通貨は全て500円から購入可能で、ファクトム(FCT)、ステラルーメン(XLM)は国内の仮想通貨取引所唯一の取扱いです。

<取扱い通貨(国内最大級の11種類)>
・ビットコイン(BTC)
・リップル(XRP)
・イーサリアム(ETH)
・ネム(XEM)
・ビットコインキャッシュ(BCH)
・リスク(LISK)
・ファクトム(FCT)
・ライトコイン(LTC)
・イーサリアムクラシック(ETC)
・モナコイン(MONA)
・ステラルーメン(XLM)

2026/01/11 更新

通算 累計実現損益

+7,638,311円

2026年度 確定益:+94,500円

2,000万への航海図

100万から1,000万へ。そして1,600万の現在地から、目標の2,000万を目指しています。

(1,600万の現在地から継続中)

🚢 生存の年代記:15年の航海図

「これまで、どう生き残ってきたのか」
1,000ページを超える日誌から救い上げた、絶望を血路に変えるための生存マニュアル。

⚠️ 私の原点:絶望と教訓

「身体中が痺れまくり、最後は神頼みしかなかった」
▲160万の損失、呼吸困難の夜。今日のアドセンス20円へと繋がる魂の記録。

NISA 新NISA 生涯投資枠の進捗:11.8% (2026/01/11 更新)

取得価格ベース:2,136,060円 / 18,000,000円

現在のNISA資産評価額

2,649,456円 (+24.02%)

Copyright © 2020-2026 資産2,000万への航海図|端くれ投資家の奮闘記. All rights reserved.

🔝