資産2,000万への航海図|端くれ投資家の奮闘記

1,600万の現在地から2,000万へ。勝てば官軍!端くれ投資家の七転八倒と生還の記録。

CURRENT STATUS

運用資産(現在地)

1,600 万円超

100万から1,000万へ
そして1,600万の現在地から2,000万へ

15年超の航海を経て、辿り着いた規律の正体

仮想通貨急騰の裏には金余りの現象があるのか…

仮想通貨急騰が止まりません。まさに暴落の後の暴騰といった感じで、2019年12月迄の推移とはまったく景色が変わっています。

ただ、仮想通貨の王様であるビットコインが上がっているわけではなく、アルトコインが急騰しています。具体的には、XRP(リップル)ETH(イーサリアム)LTC(ライトコイン)LSK(リスク)などが急騰しており、特にLSK(リスク)は、この数か月で3倍近く迄上昇しています。

これも世界的な金余りを背景とした資金の流入がそうさせているのだと思いますが、新型肺炎の感染拡大などを懸念して、株式市場から引かれた資金や行き場を失ったオイルマネーなどが、その逃避先として円ではなく仮想通貨に還流しているように思います。

リスクオフになれば通常は円買いになりますが、昨年の11月以降、ドル円相場の動意は非常に少なく、リスクオフ仮想通貨が買われる状況が続いています。

Kensinhanは、XRP(リップル)ETH(イーサリアム)LTC(ライトコイン)LSK(リスク)などのアルトコインを保有していますが、この上昇トレンドがまだまだ続いてくれることを期待します。2019年12月の仮想通貨残高は4万円台でしたが、足元では9万円台を突破しており、2か月足らずで2倍以上になっています。

リスクオフで仮想通貨に買い殺到中

リスクオフで仮想通貨に買い殺到中

仮想通貨365日24時間止まることなく動いているので、株式市場が休場となる土日祭日などにも自由に取引できるメリットがあります。

株で稼ぐ以上に仮想通貨ではトレンドに乗れば稼ぐことができますが、仮想通貨のボラティリティーは高くリスク量は当然ながら株以上に高くなります。なので、レバレッジ取引では更なる注意が必要です。基本、レバ取は、投資の儲けは我慢料とはならないことが多く、経験則上お勧めはしません。現物株と同様、1倍取引がいいでしょう。

アルトコインを豊富に取扱うcoincheck(コインチェック)は、東証1のマネックスグループのグループ会社で、ユーザー数195万(2019年11月)、金融庁登録済仮想通貨交換業者です。取扱通貨は全て500円から購入可能で、ファクトム(FCT)、ステラルーメン(XLM)は国内の仮想通貨取引所唯一の取扱いです。

<取扱い通貨(国内最大級の11種類)>
・ビットコイン(BTC)
・リップル(XRP)
・イーサリアム(ETH)
・ネム(XEM)
・ビットコインキャッシュ(BCH)
・リスク(LISK)
・ファクトム(FCT)
・ライトコイン(LTC)
・イーサリアムクラシック(ETC)
・モナコイン(MONA)
・ステラルーメン(XLM)

2026/01/11 更新

通算 累計実現損益

+7,638,311円

2026年度 確定益:+94,500円

2,000万への航海図

100万から1,000万へ。そして1,600万の現在地から、目標の2,000万を目指しています。

(1,600万の現在地から継続中)

🚢 生存の年代記:15年の航海図

「これまで、どう生き残ってきたのか」
1,000ページを超える日誌から救い上げた、絶望を血路に変えるための生存マニュアル。

⚠️ 私の原点:絶望と教訓

「身体中が痺れまくり、最後は神頼みしかなかった」
▲160万の損失、呼吸困難の夜。今日のアドセンス20円へと繋がる魂の記録。

NISA 新NISA 生涯投資枠の進捗:11.8% (2026/01/11 更新)

取得価格ベース:2,136,060円 / 18,000,000円

現在のNISA資産評価額

2,649,456円 (+24.02%)

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