資産2,000万への航海図|端くれ投資家の奮闘記

1,600万の現在地から2,000万へ。勝てば官軍!端くれ投資家の七転八倒と生還の記録。

CURRENT STATUS

運用資産(現在地)

1,600 万円超

100万から1,000万へ
そして1,600万の現在地から2,000万へ

15年超の航海を経て、辿り着いた規律の正体

夜間(17:00-21:00)における日本株の単元未満株取引はLINE証券だけ…

平日夜間(17:00-21:00)株取引ができるということは、日中は忙しくて、株式投資に時間がとれないという人のみならず、多くの投資家が、わくわくドキドキできる時間帯が増えるということになり、なんらかのメリットがあるように感じます。

現時点(2019年11月20日)で、日本株の単元未満株の取引ができるのはLINE証券だけです。LINE証券では、普段使っているLINEアプリで、数百円から有名企業のが買えます。

LINE証券は「株式投資はしてみたいけど資金が少ない、大損しないか不安…」「始めるにあたって手続きとか面倒そう…」 「株式投資って難しそう…」といった投資には興味があるが「不安や面倒そう、難しそう…」といったマイナスのイメージがある方を対象に「投資をもっと身近に、もっと手軽に」をテーマに開発されたサービスのようです。

LINE証券は業界最大手である野村証券の親会社「野村ホールディングス」とLINEの子会社である「LINE Financial 株式会社」が共同設立した証券会社です。LINEアプリの使いやすさと、野村証券の金融に関する専門性を掛け合わせたサービス提供に期待されています。

LINE証券の魅力は「1株単位で数百円から株が買える」「LINEポイントを使って投資ができる」「業界最低水準の取引コスト」「平日21時まで取引できる」等々、たくさんあり、なんか、惹かれますね…。わたくし Kensinhan も夜間取引&1株単位取引、やってみようかなと思っています。

そして、LINE証券の特長はなんといっても、「始めやすい」「かんたん」の2点のようです。デザインはシンプルで、初心者の方でも簡単に操作ができるようで、LINE証券ならではのお得なキャンペーンも定期的に開催しています。

そんな中LINE証券では5月11日(月)より取引所取引(現物取引)がスタートしました。これで、LINE証券の株式取引は、「1株単位」と「現物取引(100株単位)」の取引方法が選択できるようになるため、“はじめて”の方から“本格取引”をしたい方まで、投資スタイルに応じて選択することが可能です。また業界最低水準の手数料を実現し、買付手数料は無料です。

◆取引所取引(現物取引)開始によってできること◆

(1) 選べる取引方法で“はじめて”から“本格取引”まで投資スタイルの使い分け

(2) 業界最低水準の手数料を実現!買付手数料が0円!

(3) 直感的でシンプルなデザイン!使い勝手抜群な高機能チャートが使える

(4) 東証に上場している約3,700銘柄に対応!国内株、ETF /REITにも投資可能

(5) 分かりやすいカテゴリから簡単検索!更に厳選した投資情報が届く

LINE証券は関東財務局長(金商)第3144号登録の金融商品取引業者です。

2026/01/11 更新

通算 累計実現損益

+7,638,311円

2026年度 確定益:+94,500円

2,000万への航海図

100万から1,000万へ。そして1,600万の現在地から、目標の2,000万を目指しています。

(1,600万の現在地から継続中)

🚢 生存の年代記:15年の航海図

「これまで、どう生き残ってきたのか」
1,000ページを超える日誌から救い上げた、絶望を血路に変えるための生存マニュアル。

⚠️ 私の原点:絶望と教訓

「身体中が痺れまくり、最後は神頼みしかなかった」
▲160万の損失、呼吸困難の夜。今日のアドセンス20円へと繋がる魂の記録。

NISA 新NISA 生涯投資枠の進捗:11.8% (2026/01/11 更新)

取得価格ベース:2,136,060円 / 18,000,000円

現在のNISA資産評価額

2,649,456円 (+24.02%)

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