資産2,000万への航海図|端くれ投資家の奮闘記

1,600万の現在地から2,000万へ。勝てば官軍!端くれ投資家の七転八倒と生還の記録。

CURRENT STATUS

運用資産(現在地)

1,600 万円超

100万から1,000万へ
そして1,600万の現在地から2,000万へ

15年超の航海を経て、辿り着いた規律の正体

NTTデータ(9613)、明日以降、急騰しそうな予感…

私の予想は外れることの方が圧倒的に多いのですが、なんか、NTTデータ(9613)がいよいよ今週あたり急騰しそうな予感がしています。予想ではなく予感がしています。今週のいずれか15時以降のニュースに何か良いニュースが飛び込んでくるような気がしてなりません。いよいよ、多額の含み損を抱え、幻想を見だしたのかもしれませんが…。

さすがに、NTTからのTOBはないと思いますが、ちょいど1年前、NTTドコモがNTTにTOBされました。私がしびれを切らし、売却して2週間足らずでTOBの発表がありました。TOB価格は3,900円でした。確か、直前の終値が2,775円でしたので、NTTデータも仮に、仮にTOBになれば、先週末の終値が2,093円なので、3,300円程度になるのでしょうか、そんな夢が実現する日が来ればと思います。

元々、NTTデータはNTTグループの中核企業であり、TOBを意識して買っていたということもあり、ここだけは、ずっと手放さずホールドしていきたいです。2,000株持っていますので、もし、もしTOBの発表が突如あれば、心臓が耐えられるか自信ありません…。

そんな中、今回、初耳内閣(最高齢は77歳)と揶揄されている岸田内閣ですが、デジタルの3人衆、牧島かれん大臣(内閣最年少の44歳)、デジタル副大臣の小林史明議員、デジタル大臣政務官の山田太郎議員は、デジタルに強く、実績のある詳しい人たちが担当しているということで、非常に期待されています。

デジタル化が本気で進むなら、内閣の目玉業種として、NTTデータ(9613)のみならず、富士通や日立化成などIT系の超優良企業の銘柄は高騰していくものと思います。NTTデータは、この一連の暴落相場の中でも騰落率は比較的少なく安定している方だと思います。週足で見ると長い下髭を付けて終わっていますので、明日以降、急騰しそうな予感がしてなりません。さあ、明日以降どんな展開となるか楽しみにしましょう。

2026/01/11 更新

通算 累計実現損益

+7,638,311円

2026年度 確定益:+94,500円

2,000万への航海図

100万から1,000万へ。そして1,600万の現在地から、目標の2,000万を目指しています。

(1,600万の現在地から継続中)

🚢 生存の年代記:15年の航海図

「これまで、どう生き残ってきたのか」
1,000ページを超える日誌から救い上げた、絶望を血路に変えるための生存マニュアル。

⚠️ 私の原点:絶望と教訓

「身体中が痺れまくり、最後は神頼みしかなかった」
▲160万の損失、呼吸困難の夜。今日のアドセンス20円へと繋がる魂の記録。

NISA 新NISA 生涯投資枠の進捗:11.8% (2026/01/11 更新)

取得価格ベース:2,136,060円 / 18,000,000円

現在のNISA資産評価額

2,649,456円 (+24.02%)

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