資産2,000万への航海図|端くれ投資家の奮闘記

1,600万の現在地から2,000万へ。勝てば官軍!端くれ投資家の七転八倒と生還の記録。

CURRENT STATUS

運用資産(現在地)

1,600 万円超

100万から1,000万へ
そして1,600万の現在地から2,000万へ

15年超の航海を経て、辿り着いた規律の正体

忘れた頃に届く配当通知&IPO補欠連絡のきたFinatext(フィナテキスト)ホールディングス(4419)に申込み!

いつもながら忘れたころに届きます。9月末配当の通知連絡がすべて届きました。当時の保有銘柄の内、下記の6銘柄で、合計38,350円の配当金が入ってきました。

・ミライト・ホールディングス(1417)200株で5,000円
・TIS (3626)300株で3,900円
・アルテリア・ネットワークス(4423)200株で5,800円
・リクルートホールディングス(6098)100株で1,050円
・ネットワンシステムズ(7518)100株で3,600円
・NTTデータ(9613)2,000株で19,000円

配当金利は1%程度ですが、2,000株のNTTデータの配当金には満足です。特に、足許は▲43万円の含み損を抱えたままなので、このタイミングでの配当金及び配当通知はうれしいです。

株で稼ぐ Kensinhan の投資ブログ CONNECT・コネクト証券 配当金

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また、今日は、先般、IPO(新規公開株式)の補欠で連絡がきたFinatext(フィナテキスト)ホールディングス(4419)IPOに申込みました。補欠は補欠として終るか、繰り上げ当選なるか、今回に限っては、D級以下のIPOなので、私に運がなければIPO当選しそうです。

まあ、最悪IPO当選したとしても、CONNECTでは初のIPO当選となるので、今後の験担ぎの為にも甘んじて受けたいと思います。

さて、今日の日経平均は小幅に反発となりました。74円安の28,358円でスタートした日経平均は取引開始から5分程度でプラスに転じ、節目の28,500円を小幅に上回ったところで伸び悩み、結局27円高の28,459円で取引を終えました。

米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を日本時間の16日午前4時に控えていることから様子見ムードが強く一日を通して方向感に欠ける展開でした。FOMCでは資産購入の減額ペースを月150億ドルから300億ドルとするテーパリング(量的金融緩和の縮小)の加速が決定されるとみられていますが、すでに織り込み済みであることから前回9月時点で1回だった2022年中の利上げ回数が参加者の政策金利の見通し(ドットチャート)を受けてどのように変化するかなどに注目が集まっています。平穏に通り過ぎてもらいたいです。

昨日は、岸田総理が衆院予算委員会で自社株買いのガイドライン設定について言及したことで自社株買いが規制されることを警戒した売りが出て、後場に入って株価が急落しましたが、要人発言には、特に岸田総理の発言は株価にマイナスのことが多く、非常に困りますね。さあ、明日は明日の風が吹きます…。

2026/01/11 更新

通算 累計実現損益

+7,638,311円

2026年度 確定益:+94,500円

2,000万への航海図

100万から1,000万へ。そして1,600万の現在地から、目標の2,000万を目指しています。

(1,600万の現在地から継続中)

🚢 生存の年代記:15年の航海図

「これまで、どう生き残ってきたのか」
1,000ページを超える日誌から救い上げた、絶望を血路に変えるための生存マニュアル。

⚠️ 私の原点:絶望と教訓

「身体中が痺れまくり、最後は神頼みしかなかった」
▲160万の損失、呼吸困難の夜。今日のアドセンス20円へと繋がる魂の記録。

NISA 新NISA 生涯投資枠の進捗:11.8% (2026/01/11 更新)

取得価格ベース:2,136,060円 / 18,000,000円

現在のNISA資産評価額

2,649,456円 (+24.02%)

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