資産2,000万への航海図|端くれ投資家の奮闘記

1,600万の現在地から2,000万へ。勝てば官軍!端くれ投資家の七転八倒と生還の記録。

CURRENT STATUS

運用資産(現在地)

1,600 万円超

100万から1,000万へ
そして1,600万の現在地から2,000万へ

15年超の航海を経て、辿り着いた規律の正体

上昇!保有する株が上昇!我ながら珍しく上昇している、いいことだ…

今週の日本株は、本格化する日本企業の7-9月期決算で会社予想の保守的な為替前提に対して、為替レートは大幅な円安に振れている好材料がある一方でコストアップも無視できない状況で高安まちまちの展開が予想されます。

今週米国では、GAFAM各社の決算発表も控えており、電子部品やIT等、関連銘柄への影響も注目されます。

さらに、27日・28日の日銀会合において、展望レポートで23年度のGDP見通しが、IMF 見通し以上であれば、利上げによる需要減を背景に経済が減速する米・ユーロ圏に対する日本経済の優位性が際立つこととなり、日本株の買い材料になりそうです。

今日の終値で私の保有株は上昇しており、現時点で、プラス99,100円の含み益です。

そんな中、今日の日経平均は275円高の27,250円となりました。米連邦準備理事会(FRB)が年内に利上げペースを緩めることを期待した買いが続き昨日の米国市場が上昇となったことで続伸となりました。

明日以降も買いが優勢となった場合には節目の27,500円を超えて水準を切り上げることができるかに注目が集まりそうです。このあと、日本時間の23時には10月の米コンファレンスボード消費者信頼感指数が発表されるほか、25日の米国ではマイクロソフト(MSFT)やグーグルのアルファベット(GOOGL)、ビザ(V)などの決算発表が予定されています。

買い場と思えば、日本株も米国株も躊躇なく買いたいと思います。総じて、今の相場は買い場だと思います。銘柄次第となりますが、ここから年末までの2ヶ月で利を積み上げていきたいと思います。

2026/01/11 更新

通算 累計実現損益

+7,638,311円

2026年度 確定益:+94,500円

2,000万への航海図

100万から1,000万へ。そして1,600万の現在地から、目標の2,000万を目指しています。

(1,600万の現在地から継続中)

🚢 生存の年代記:15年の航海図

「これまで、どう生き残ってきたのか」
1,000ページを超える日誌から救い上げた、絶望を血路に変えるための生存マニュアル。

⚠️ 私の原点:絶望と教訓

「身体中が痺れまくり、最後は神頼みしかなかった」
▲160万の損失、呼吸困難の夜。今日のアドセンス20円へと繋がる魂の記録。

NISA 新NISA 生涯投資枠の進捗:11.8% (2026/01/11 更新)

取得価格ベース:2,136,060円 / 18,000,000円

現在のNISA資産評価額

2,649,456円 (+24.02%)

Copyright © 2020-2026 資産2,000万への航海図|端くれ投資家の奮闘記. All rights reserved.

🔝