資産2,000万への航海図|端くれ投資家の奮闘記

1,600万の現在地から2,000万へ。勝てば官軍!端くれ投資家の七転八倒と生還の記録。

CURRENT STATUS

運用資産(現在地)

1,600 万円超

100万から1,000万へ
そして1,600万の現在地から2,000万へ

15年超の航海を経て、辿り着いた規律の正体

タイヤ交換したあとで…!アメ株は売れば上がりまくりの展開も大人しくノーポジで耐えるのみ。一方、ホールドを決めた日本株は下がりまくりの展開…

車にかかる消耗品の中でも、エンジンオイルと命を運ぶタイヤはケチってはいけないと言われています。ただ、タイヤは高いので、なかなか踏ん切りがつきません。今回、コーナリングでのグリップ低下を感じ、ヒヤッとしたので、思い切ってタイヤ交換したのですが、私の情報不足で、タイヤ形状を含めたデザインが一新されていたので、残念に感じています。見た目の形状デザインが悪くなっていました。更に良く見ると、品番まで変わっていました。

これまで履いていた銘柄は、ダンロップの「SP SPORT MAXX 050+」だったのですが、「SP SPORT MAXX 060+」に、最後の品番が50→60に変わっていました。同じものを頼んだつもりが、デザイン形状がなんか、変わっており、前のひっぱりタイヤぽく見える「SP SPORT MAXX 050+」がお気に入りだったのですが、「SP SPORT MAXX 060+」は、ひっぱりタイヤぽく見える形状ではなくなり、横から、斜め上から見るとカクカクのタイヤ形状になっており、なんか、見た目がブサイクになったみたいで車の価値も落ちたように感じます。

因みに、形状がカッコ良かった「SP SPORT MAXX 050+」はこちら↓

ホイルからタイヤ面に向けて、画像では分かりにくいかもしれませんが、絞り込んだデザイン形状で、見た目がカッコ良かったのです。まあ、本人しか分からないレベルの差を言っているのだとは思います。タイヤサイズは同じなので、接地面積は少ないということだと思いますが。

一方、「SP SPORT MAXX 060+」は別品番ながら、オーダーミスではなく、「SP SPORT MAXX 050+」の後継モデルのようで、もう、これしかないようです。品種改良したようで、性能は従来の50より、60の方が進化しているようですが、画像を見て、分かりにくいですが、横、ないし、斜め上から見て、接地面と側面がカクカクになっており、ちょっとブサイクです。ホイルアーチとの隙間も増えたように感じます。

タイヤ交換して、形状がカッコ悪くなった「SP SPORT MAXX 060+」になった画像はこんな感じです↓

ただ、一ついいところは、扁平率40タイヤですが、乗り心地は良くなり、ロードノイズも減った感じがします。タイヤ交換して、約1週間、今では少し目にも慣れてきました。

さて、アメ株はすごい勢いで上げています。特にナスダック系銘柄で大きく跳ね上げています。私が最近売却したパランティアテクノロジーは爆上げが続いており、ここまで上げてくると損した気分になります。

5月は27日現在で税引き後で+514,574円の実利となったので、良しとし、儲け損ね分はぐっと我慢します。

6月相場は、どうなるかですね。日本株は、約7万円の含み損を2銘柄で抱えており、状況を見ながら、救済策を取っていきたいと思います。それでは、皆様、相場の1週間、お疲れ様でした。

2026/01/11 更新

通算 累計実現損益

+7,638,311円

2026年度 確定益:+94,500円

2,000万への航海図

100万から1,000万へ。そして1,600万の現在地から、目標の2,000万を目指しています。

(1,600万の現在地から継続中)

🚢 生存の年代記:15年の航海図

「これまで、どう生き残ってきたのか」
1,000ページを超える日誌から救い上げた、絶望を血路に変えるための生存マニュアル。

⚠️ 私の原点:絶望と教訓

「身体中が痺れまくり、最後は神頼みしかなかった」
▲160万の損失、呼吸困難の夜。今日のアドセンス20円へと繋がる魂の記録。

NISA 新NISA 生涯投資枠の進捗:11.8% (2026/01/11 更新)

取得価格ベース:2,136,060円 / 18,000,000円

現在のNISA資産評価額

2,649,456円 (+24.02%)

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