2026年2月19日。ついに、この時が来ました。久々の快勝です! 今日の終値で、保有株の含み益は154,800円と大きく上昇しました。 特筆すべきは、保有8銘柄がすべて白星を飾る「8勝0敗」のパーフェクトを達成したこと。昨日の含み益45,030円から、一気に10万円以上を上乗せする猛烈な反撃。画面の向こうで赤(プラス)の数字が躍動するこの光景を、先週の苦境から一日千秋の思いで待ち続けていました。
実績報告:評価損益合計 +154,800円
評価損益合計:+154,800円
(率:+2.69% / 前日からの増加:+109,770円)
【徹底分析】8勝0敗、爆発力の源泉を解剖する
日経平均も323円高(+0.57%)と続伸しましたが、私のポートフォリオの上昇力はそれを遥かに凌駕しています。なぜ、ここまで圧倒的に好調だったのか?各銘柄の動きを分析します。
1. サイバーSOL(436A) & タイミー(215A)の猛追
これまで絶不調で胃を痛めていたサイバーSOL(+4.15%)とタイミー(+4.13%)が、ついに火を吹きました。特にサイバーは1,000株保有しているため、上げ幅は全保有銘柄でひときわ大きく、本日の利益の柱に。買えば下がるという地獄のような流れを、先週からの執念で耐え抜いた甲斐がありました。
2. リクルートHD(6098)の底値トレード成功
一昨日、夜間PTSで「今が底値」と確信して拾ったリクルートが、予想通り2営業日連続の上昇。私が買った時がまさに底値(損値)となりました。需給の転換を完璧に捉えた、不退転の規律が生んだ勝利です。
3. ソフトバンクG(9984)の復活(+2.64%)
+22,800円の貢献。米国市場のハイテク株高と為替の円安進行を敏感に捉え、昨日の懸念を吹き飛ばすリバウンドを見せました。
全体相場:日経平均、米株高と円安を背に続伸
日経平均株価の終値は前日比323円高の5万7,467円。東証株価指数(TOPIX)も続伸。米国株が堅調な経済指標を受けて上昇した流れを引き継ぎ、為替の円安進行も投資家心理を強力に強めました。半導体関連を中心に買いが先行し、時間の経過とともに値上がり銘柄が全体の70%を占める強気な展開に。
出来高は23億株を超え、売買代金は7兆円の大台を突破。市場のエネルギーが完全に「買い」へシフトしている印象です。
結論:この勢いを、2,000万への燃料にする
8勝0敗。昨日から10万円以上を積み増し、トータル損益率も+2.69%。このパーフェクト・ゲームを単なる一過性で終わらせるつもりはありません。
「赤く躍動する前日比こそ、投資家の執念の結晶!」
一日千秋の思いで待った反撃の時。この勢いで、2,000万の頂へ向けて全速前進したい…