資産2,000万への航海図|端くれ投資家の奮闘記

1,600万の現在地から2,000万へ。勝てば官軍!端くれ投資家の七転八倒と生還の記録。

CURRENT STATUS

運用資産(現在地)

1,600 万円超

100万から1,000万へ。
そして1,600万の現在地から2,000万へ。

15年の航海を経て、辿り着いた規律の正体。

追証不足の強制ロスカット続発か、嫌な下落相場の先には…

ここ最近の株価下落で、追証が結構発生していると聞きます。新興のマザーズ指数が下落トレンドに入っているのは、東証M銘柄の急落で追証が発生し、資金不足から強制ロスカットを食らっているという情報です。

マザーズ銘柄はもともと値動きが荒く、デイトレーダーには人気がある一方でレバレッジ取引ではリスクも高くなります。業績は悪くはなく、むしろ良いのにこのタイミングで落ちている銘柄は絶好の買い場になるような気がします。

今の時代ニーズを捉えた電子カルテなどオンライン診療分野の東証1(2413)エムスリーや東証M(4480)メドレーは足元暴落傾向にありますが、底打てば再度上昇すると思います。ただ、もう少し下がりそうなので、深めに指値注文を入れて様子を見たいと思います。

今日は1日で大きく下がりました。含み益が半値になりました。今回の下げでまた、含み損になるかもしれません。年内最後の大商いが12月の中旬に起きるのではないかとひそかに期待しています。

株で稼ぐ Kensinhan の投資ブログ 株式投資評価損益

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今日の日経平均は203円安となりました。米雇用統計で非農業部門雇用者数が市場予想を下回ったことで経済対策の必要性が増し、与野党協議が早期合意に向かうとの期待から先週末の米国市場は史上最高値を更新しましたが、そろそろ一旦終了かもしれません。

戻り目途の一つとみられていた1989年に記録した過去最高値(38,915円)から2009年に付けたバブル崩壊後の安値(7,054円)までの下げ幅の61.8%戻し(26,745円)の水準を達成したことで、しばらくは下げるような気がしてなりません。

2026/01/11 更新

通算 累計実現損益

+7,638,311円

2026年度 確定益:+94,500円

2,000万への航海図

100万から1,000万へ。そして1,600万の現在地から、目標の2,000万を目指しています。

(1,600万の現在地から継続中)

NISA 新NISA 生涯投資枠の進捗:11.8% (2026/01/11 更新)

取得価格ベース:2,136,060円 / 18,000,000円

現在のNISA資産評価額

2,649,456円 (+24.02%)

航海の軌跡

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