資産2,000万への航海図|端くれ投資家の奮闘記

1,600万の現在地から2,000万へ。勝てば官軍!端くれ投資家の七転八倒と生還の記録。

CURRENT STATUS

運用資産(現在地)

1,600 万円超

100万から1,000万へ
そして1,600万の現在地から2,000万へ

15年超の航海を経て、辿り着いた規律の正体

15:30発表のキヤノン決算、市場コンセンサスを上回る結果に時間外で上昇中!

今回、決算日の前日と当日の今日、キヤノンを100株ずつ、合計で200株買い、今日の15:30の決算発表を待っていましたが、期待した予想が大当たりで、市場コンセンサスを超える結果に、今、時間外で株価は上昇中です。ただ、地合いが悪いのか、いい結果が前提の決算発表だったのか、上げ幅は鈍いです。この時間、2%程度の上昇となっています。

また、トヨタ自動車も昨日、今日で300株買い、今日は少しですがプラス圏です。いつもなら、買えば下がるですが、今回は、買った銘柄がズバリ、底値で初日から上げており、なんか、流れ変わってきたように思います。

ただ、その他の保有銘柄は低調で、特にNTTデータが不調で、保有する日本株全体では含み益が+100,150円と利益が減少しつつあります。

現時点で、日本株の保有株は下記の6銘柄です。

PKSHA Technology(3993)200株
メルカリ(4385)100株
リクルートホールディングス(6098)100株
トヨタ自動車(7203)200株→300株
キヤノン(7751)100株→200株
エヌ・ティ・ティ・データ(9613)1,100株

今日の日経平均は203円安の28,416円となりました。決算を発表した地銀(大暴落中のファーストリパブリックバンク:FRC)で大規模な預金流出が明らかとなったことで昨日の米国市場が大幅下落となったことから、日本株も売りが優勢となり節目の28,500円を下回りました。

さて、社名の話ですが、「キヤノン」は、「キャノン」ではなく「キヤノン」なのですね。私は、昔から「キャノン」って言ってましたが、当ブログ読者の方から有り難い指摘がありました。

一方、アメ株は悲惨な目にあっています。昨日は下げたので、前半戦買いましたが、朝起きてみるともっと、下がっておっリ、悲鳴が上がりそうです。▲205,745円と含み損が20万円を超えてしまいました。投資額も下がれば買うを繰り返し、既に約400万円に達しています。そろそろイエローシグナルが点灯仕出します。

ドル建ての投資余力は、あともう少しありますが、ここからの追加投資、買い増しはは、危険な匂いがしてきます。ここからは、慎重にいきます。

現時点で、アメ株の保有は下記の7銘柄です。

アクセンチュアA ACN 16株→17株
ウォルト ディズニー DIS 13株→16株
インテル INTC 125株→135株
パランティアテクノロジーA PLTR 520株→560株
ペイパル ホールディングス PYPL 72株→74株
レイセオン テクノロジーズ RTX 51株→53株
ズームインフォ テクノロジー ZI 216株→221株

全銘柄で大きく下げましたが、この時間、米国先物指数ではNASDAQは少し上げています。底打ち感がでる今晩の相場展開になればと思います。

2026/01/11 更新

通算 累計実現損益

+7,638,311円

2026年度 確定益:+94,500円

2,000万への航海図

100万から1,000万へ。そして1,600万の現在地から、目標の2,000万を目指しています。

(1,600万の現在地から継続中)

🚢 生存の年代記:15年の航海図

「これまで、どう生き残ってきたのか」
1,000ページを超える日誌から救い上げた、絶望を血路に変えるための生存マニュアル。

⚠️ 私の原点:絶望と教訓

「身体中が痺れまくり、最後は神頼みしかなかった」
▲160万の損失、呼吸困難の夜。今日のアドセンス20円へと繋がる魂の記録。

NISA 新NISA 生涯投資枠の進捗:11.8% (2026/01/11 更新)

取得価格ベース:2,136,060円 / 18,000,000円

現在のNISA資産評価額

2,649,456円 (+24.02%)

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